備後落合

びんごおちあい Bingoochiai
備後落合駅
▲備後落合駅駅舎《1994年2月23日撮影》

 

芸備線と木次線との分岐駅で、屋根のついた2本のホームがあり、構内には多くの側線があり鉄道の要衝であることを感じさせる。3方向の路線はいつ廃止になっておかしくない閑散線区というのが実情だが、それでも運転要員の職員が常駐していたようだ(その後は乗り換えのみで下車していないため現状は不明)。

山あいの駅で、周辺には集落は形成されておらず、北東側に人家がある。下車した際には、駅近くに雑貨屋と簡易郵便局のみが確認できた。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1935年12月20日
開業。

周辺の見どころ

確認中。

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