備後庄原

びんごしょうばら Bingoshōbara
備後庄原駅
▲備後庄原駅駅舎《1994年2月23日撮影》

平成30年7月豪雨による水害のため、芸備線は備中落合-備後庄原間および三次-狩留家間が運休となっています。(2018年10月4日現在)

 

赤い屋根を持つ立派な駅舎を持つが、看板もJRのロゴも見あたらないのがシンプルでよく、立派な車寄せがあり大きな駅前広場が整備されている。もっとも列車の本数が少ないうえに過疎化が進行しているせいか、駅周辺の市街にも活気が感じられない。庄原市は畜産が盛んだが、これは列車の利用にはまったく結びつかないだろう。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1923年12月8日
開業。
2018年7月5日
平成30年7月豪雨による水害のため、芸備線の全区間が運休。
2018年10月4日
芸備線・備後庄原-三次間が復旧、運転再開。

周辺の見どころ

確認中。

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