三次

みよし Miyoshi

 写真準備中 

 

芸備線と三江線・福塩線の3線が合流する交通の要衝で、今や貴重となった急行列車も多く運行されている。駅には三次鉄道部が配置され、多数の職員が常駐している。駅舎は鉄筋2階建ての平凡なもので、売店のほかにファーストフードが入っている。なお、三江線は西端の切りかけ式ホームから発車する。

三次市は、江川・馬洗川・西城川の3川が合流する盆地であり、このために霧が多く発生する。また鵜飼も有名だ。

停車列車

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1930年2月10日
開業。
1987年4月1日
国鉄の分割民営化に伴い、JR西日本の駅となります。
2013年3月31日
南北自由通路完成、供用開始[1]
2013年8月24日
豪雨による水害のため、三江線が全区間運休(9月1日、浜原-三次間が復旧)。

周辺の見どころ

確認中。

  1. 中国新聞「三次駅の南北通路が開通」(2013年4月2日)

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