万力のような表情の駅舎

大甕

おおみか Omika
大甕駅
▲大甕駅駅舎《1994年8月2日撮影》

STATION PROFILE

 

やや高い位置に駅舎があり、白いブロックを左右から2つつなげたような、独特の形状をしている。現在の駅舎は、1986年6月25日使用開始。総工費9,000万円。

停車列車

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

常磐線が平(現・いわき)まで開通したときに開業した駅。

  • 【1897年2月25日】 開業。

周辺の見どころ

日立灯台

駅下車東へ徒歩20分。周囲は「古房地公園」として整備されている。

2004年8月26日(最終更新)

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