万力のような表情の駅舎

大甕

おおみか Ōmika
大甕駅
▲大甕駅駅舎《1994年8月2日撮影》禁無断転載

 

やや高い位置に駅舎があり、白いブロックを左右から2つつなげたような、独特の形状をしている。現在の駅舎は、1986年6月25日使用開始。総工費9,000万円。

停車列車

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

常磐線が平(現・いわき)まで開通したときに開業した駅。

1897年2月25日
開業。
1986年6月25日
新駅舎供用開始[1]
2018年12月8日
地下駅舎および地下自由通路供用開始[1]

周辺の見どころ

確認中。

  1. 『鉄道ピクトリアル』No.470(1986年10月号)電気車研究会、91ページ。
  2. JR東日本水戸支社・プレスリリース「常磐線大甕駅地下駅舎及び自由通路の一部供用開始について」[PDF] (2018年11月16日)。

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