駅前がずいぶんと窮屈です

日進

にっしん Nisshin
日進駅
▲日進駅南口《2011年4月10日撮影》

STATION PROFILE

ホームは相対式2面2線

日進駅ホーム
【写真1】日進駅ホーム。《2011年4月10日撮影》

相対式ホーム2面2線から成る地上駅で、列車交換が可能です。大きな橋上駅舎を構えています。

新しい改札口はやや狭め

日進駅改札口
【写真2】日進駅改札口。《2011年4月10日撮影》

ホームに比べて改札口はずいぶんとコンパクトで、列車が到着した際にはかなりの出入りがあります。改札口の脇にはコンビニが入っています。

北口の方は余裕あり

日進駅北口
【写真3】日進駅北口。《2011年4月10日撮影》

駅の出口は、昔からの南口と新しくできた北口の2カ所ですが、北口のほうが後発の分だけ整備が進んでいるようで、駅前にはロータリーが整備されています。駅周辺は住宅地ですが、古くからの商店街も形成されています。

旧駅舎は跡形もなく

日進駅旧駅舎
【写真4】日進駅旧駅舎。《2011年4月10日撮影》

かつての駅舎は、切妻が2つ重ね餅のようになっており、2つの屋根がずれた部分が駅の玄関になっているというスタイルです。矢切壁には2つの点が見えますが、これがいいアクセントになっていました。

なかなか見応えがありました

日進駅旧ホーム
【写真5】日進駅旧ホーム。《2011年4月10日撮影》

この形状の駅舎は、指扇と南古谷にも、まったく同じものがあります。

停車列車

確認中。

乗り場

南側から順に、1番線、2番線となります。

  • 1.川越線下り 川越、高麗川方面
  • 2.川越線上り 大宮方面

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

  • 【1940年7月22日】 開業。
  • 【2010年3月28日】 橋上駅舎供用開始。

周辺の見どころ

確認中。

2014年6月13日(最終更新)

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