小田急線との乗り換えがスムーズに

登戸

のぼりと
Noborito
登戸駅
▲登戸駅駅舎《2010年2月21日撮影》
登戸駅ホーム
【写真1】登戸駅ホーム。《2010年12月12日撮影》

南武線と小田急線との乗換駅。南武線側はホーム・駅舎ともに地平に設けられており、駅舎は下り(立川行き方面)ホームに接する形になっています。2面3線で上り側が2線を使用し、上下ホームは跨線橋で連絡しています。

地平駅時代の登戸駅駅舎
【写真2】地平駅時代の登戸駅駅舎。《2004年5月30日撮影》

南武線と小田急線との乗換駅。南武線側はホーム・駅舎ともに地平に設けられており、駅舎は下り(立川行き方面)ホームに接する形になっています。2面3線で上り側が2線を使用し、上下ホームは跨線橋で連絡しています。

停車列車 [2014年4月現在]

快速が停車します。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

南武鉄道開業当時からの駅で、小田急小田原線の稲田多摩川駅(当時)よりわずかに早く開業。1927年11月1日までの8か月弱は終着駅でした。1944年4月1日に国有化されています。

周辺の見どころ

確認中。

【南武線】 川崎尻手矢向鹿島田平間向河原武蔵小杉武蔵中原武蔵新城武蔵溝ノ口津田山久地宿河原登戸中野島稲田堤矢野口稲城長沼南多摩府中本町西府分倍河原谷保矢川西国立立川

《乗り換え》小田急-小田原線

2004年9月9日
2014年5月7日、写真を追加の上加筆修正

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