東京近郊は一応ここまで

平塚

ひらつか Hiratsuka
平塚駅
▲平塚駅北口駅舎《2004年4月17日撮影》

STATION PROFILE

 

相模川右岸の駅で、側線が多く、ここ止まりとなる便も多く設定されています。基本は島式ホームの2面4線で、このほかに東海道貨物線が走っています。駅舎は橋上にあり、駅ビル「ラスカ」と一体化しています。

平塚は、もともと東海道の宿場町として栄えた都市ですが、現在は相模川沿いの工業地帯と、駅周辺の商業地帯から成っています。七夕祭りが有名。

停車列車 [2013年4月現在]

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

鉄道開通時に設置された駅です。1971年9月24日かぎりで貨物営業は廃止され、翌日からは、1.9km熱海方の相模貨物駅にその機能が移されています。なお、1973年6月に完成した駅ビル・平塚ステーションビルは、国鉄がはじめて駅ビルを直接経営したものです。

  • 【1887年7月11日】 横浜(現、桜木町)-国府津間が開通した際に開業。
  • 【1971年9月24日】 相模貨物駅開設に伴い、この日かぎりで貨物営業廃止。
  • 【1973年6月】 北口に国鉄直営の駅ビル「平塚ステーションビル」オープン。
  • 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR東日本の駅になります。
  • 【2003年12月120日】 南口に3階建ての駅ビル「EKIST湘南平塚」オープン。

周辺の見どころ

平塚八幡宮【未訪】

確認中。

2005年7月3日(最終更新)

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