南千住

みなみせんじゅ
Minamisenju
南千住駅
▲南千住駅駅舎《2005年1月28日撮影》

対向式ホーム2面2線から成る高架駅です。ホームは3階にあり、南北に改札口がそれぞれ設けられています。両改札を結ぶコンコースはありません。

JR常磐線の南千住駅のすぐ南側に位置しており、日比谷線の北口から出るとすぐに乗り換え可能ですが、乗換駅としては認知されていません。なお、駅の南側にはJR貨物の隅田川駅があり、多数の側線に多くの貨物列車が停留しているのが見えます。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

日比谷線が最初に開業したのは、仲御徒町-南千住間でした(1961年3月)。当時は常磐線との連絡駅となっていましたが、1962年5月31日に北千住まで延長開業すると、単なる中間駅へとその役割を変えています。

周辺の見どころ

JR東日本-常磐線を参照のこと。

【日比谷線】 北千住南千住三ノ輪入谷上野仲御徒町秋葉原小伝馬町人形町茅場町八丁堀築地東銀座銀座日比谷霞ヶ関神谷町六本木広尾恵比寿中目黒

《乗り換え》JR東日本-常磐線首都圏新都市鉄道

2006年6月8日

▲ このページの先頭へ ▲