鳴尾

なるお Naruo
鳴尾駅
▲鳴尾駅《2003年9月24日撮影》

 

地平上の対向式ホームを持ち、改札口は地下にあり自由通路を通って南および北に出るという、阪神電車の古典的な改札パターンを守っている。武庫川女子大学の最寄り駅であるため女子大生の利用が多く、下りホームには「学生専用出口」が設けられている。南口は国道43号線がすぐ前を走っておりにぎやかだが、北口は正面が古いタバコ屋でひっそりとしており、雰囲気のコントラストが大きい。

停車列車 [2017年5月現在]

区間急行が停車します。

乗り場

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1905年4月12日
開業。
2015年3月14日
下り線高架化[1]
2017年3月18日
上り線高架化、高架化完成[2]

周辺の見どころ

確認中。

  1. 阪神プレスリリース「阪神本線連続立体交差事業(鳴尾工区) 甲子園駅~武庫川駅間下り線を高架に切替え ~2015年3月14日始発から~」[PDF] (2015年2月17日)。
  2. 阪神プレスリリース「阪神本線連続立体交差事業(鳴尾工区) 2017年3月18日始発から、甲子園駅~武庫川駅間上り線を高架に切替え ~甲子園・武庫川駅間の線路が全て高架となります~」[PDF] (2016年12月27日)。

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