相生駅の情報、写真、印象記(兵庫県:JR西日本-山陽本線)

コンパクトな新幹線接続駅

相生

あいおい Aioi
相生駅
▲相生駅駅舎《1993年3月6日撮影》

 

橋上駅舎で、在来線は地上ホーム、新幹線は高架となっている。改札口は共同で、新幹線連絡改札が構内に設けられているが、もともと改札口は1つしかないので迷うことはない。

駅周辺は寂れた商店と住宅とが混在しているが、相生市の中心部は駅よりも南に離れたところに位置している。駅のすぐ北側に国道2号線が走る。

停車列車

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1890年7月10日
山陽鉄道の姫路-有年間が開通した際に、「那波(なば)」駅設置。」でした。
1906年12月1日
山陽鉄道が国有化され、官設鉄道(逓信省鉄道作業局)の駅となります。
1942年10月1日
駅名を「相生」に変更。
1951年12月12日
赤穂線の相生-播州赤穂間が開業し、分岐駅となります。
1972年3月15日
山陽新幹線新大阪-岡山間が開業し、相生駅設置。あわせて、貨物営業廃止。
1987年4月1日
国鉄の分割民営化に伴い、JR西日本の駅になります。

周辺の見どころ

確認中。

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