滝井駅
▲滝井駅東口《2005年7月18日撮影》

通過線2本を内側に挟んだ、相対式2面2線から成る高架駅です。改札は地平高架下にあり、東西に改札口が設けられ、高架下の東西自由通路と接しています。

関西医科大学および付属病院の最寄り駅です。なお、ひとつ京都側の土居駅とはホーム端部でみると200mほどしか離れておらず(公式の駅間距離は400m)、線路南側の平行道路を歩けば10分とかかりません。

乗り場

確認中。

駅名の由来

滝井という地名の由来については調査中です。

歴史

1931年10月、京阪線の蒲生(現、京橋)-守口(現、守口市)が専用軌道化された際に設置されました。

周辺の見どころ

コメント準備中。

2006年9月14日

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