石津川駅
▲石津川駅《2005年8月8日撮影》

高架上に、対向式ホーム2面2線が設けられている駅です。

堺市内の高架駅としてはほかと同様、高架化に飲食店を中心とした商店が入り、駅前広場が整備されています。

駅名の由来となっている石津川は、駅から南に500mほど離れたところを流れています。南海には、実際の川から駅名をとったものとして「紀ノ川」がありますが、こちらも実際の川とは大きく離れています。この点、同じ近畿地区の私鉄であっても、河川上にホームがあったりホーム端が土手に接していたりするのが一般的な、阪神や阪急とは大きく異なります。

南海の高架区間は石津川を渡ったところまでですが、その先の高架化計画もあります。

駅名の由来

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歴史

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周辺の見どころ

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2005年8月23日

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