岩泉方面への玄関駅にも

岩泉小本

いわいずみおもと Iwaizumiomoto
小本駅(当時)
▲小本駅(当時)駅舎《1995年2月21日撮影》

このページに掲載している写真および各種情報は、基本的に2011年3月11日に東日本大震災が発生する以前のものです。現在は状況が大きく変わっているものと思われます。

高架上に島式ホーム

高架上のホームから下へ降りるタイプの駅。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

三陸鉄道開通時に設置された駅です。

1984年4月1日
鉄建公団久慈線(B線)が開業した際、三陸鉄道北リアス線の駅として「小本」駅が開業。
2011年3月11日
東日本大震災が発生、三陸鉄道が全線で運休。
2011年3月29日
北リアス線の田老-小本間が復旧、運転再開(宮古-田老間は16日に復旧)。
2014年4月5日
北リアス線の小本-田野畑間が復旧。
2015年12月23日
駅名を「岩泉小本」に変更。あわせて、完成した「小本津波防災センター」と連結[1]

周辺の見どころ

確認中。

  1. 岩手日報「小本防災センターが完成 岩泉、役場支所や診療所に」(2015年12月24日)。

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