工業地帯の中にある住宅地の玄関口

川崎新町

かわさきしんまち Kawasakishimmachi
川崎新町駅
▲川崎新町駅駅舎《2004年9月6日撮影》

 

川崎新町駅ホーム
【写真1】川崎新町駅ホーム。《2003年6月16日撮影》

単式ホーム2面2線が、数多くの貨物線に囲まれている駅です。

駅舎は地上にあり、ホームとはアーチ型をした通路で結ばれています。小ぶりな駅ですがこれでも有人駅です。料金専用補充券による料金券の発行を行っている駅として首都圏の乗車券類ファンには有名な駅です。

周囲は住宅地になっています。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1930年3月25日
南武鉄道により尻手-浜川崎間の貨物線が開業した際、川崎新町駅開業。
1930年4月10日
尻手-新浜川崎(現在は浜川崎に統合)間の旅客営業開始の際、川崎新町駅も旅客営業開始。
1944年4月1日
南武鉄道の国有化に伴い、国有鉄道(運輸通信省)南武線の駅となります。この際、貨物営業廃止。
1987年4月1日
国鉄の分割民営化に伴い、JR東日本の駅となります。

周辺の見どころ

確認中。

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