深浦

ふかうら Fukaura
深浦駅
▲深浦駅駅舎《1999年12月22日撮影》

 

多くの列車が長時間停車するなど、五能線の拠点となっている駅。長いホームと構内踏切で改札口に向かう。

深浦は北前船の往来で繁栄した港町。駅前は国道に沿って細い集落が連なる。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1934年12月13日
国有鉄道(鉄道省)五所川原線の大戸瀬-深浦間が開業し、深浦駅開業。
1936年7月30日
国有鉄道五能線の陸奥岩崎-深浦間が開業して五能線全通、中間駅となります。
1980年9月19日
この日かぎりで貨物営業廃止。
1987年4月1日
国鉄の分割民営化に伴い、JR東日本の駅となります。
2011年3月11日
東日本大震災が発生、五能線が全線で運休。
2011年3月19日
岩館-鰺ヶ沢間が復旧、五能線が全線で運転再開。
2011年4月7日
この日発生の余震により、再び五能線が全線で運休。
2011年4月10日
岩館-鰺ヶ沢間が復旧、五能線が全線で運転再開。
2016年6月30日
駅舎リニューアル工事完了[1]

周辺の見どころ

確認中。

  1. JR東日本秋田支社プレスリリース「五能線全線開通80周年を記念して駅設備をリニューアルします!」[PDF] (2016年6月17日)。

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