小さな駅舎が工場の脇に

北茅ヶ崎

きたちがさき Kitachigasaki
北茅ヶ崎駅
▲北茅ヶ崎駅駅舎《2004年4月4日撮影》

STATION PROFILE

小さな駅舎は肩身が狭そう

島式ホームを持ち、跨線橋を渡って駅舎へ出る。駅舎は非常に小さく、改札口脇にはごく小さなスペースがあるのみ。東邦チタニウム本社工場の脇に位置しており、自家用車での送迎をしてもらう利用者が多いようだ。

日東製鋼の請願により、従業員専用駅として1938年9月に設置されたのが前身で、当初の駅名はそのものずばり「日東」だった。1940年に一般の駅となり、相模鉄道が国有化された1944年6月1日に現駅名に改称されている。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

  • 【1940年2月1日】 開業。

周辺の見どころ

確認中。

2004年5月28日

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