幸手

さって Satte
幸手駅
▲幸手駅旧駅舎《2005年9月25日撮影》禁無断転載

 

幸手駅下りホーム
【写真1】幸手駅下りホームには、かつて島式ホームだった名残が見られます。無骨なホーム屋根にも注目。《2005年9月25日撮影》禁無断転載

対向式2面2線から成る地平駅で、駅本屋は上りホーム日光方に設けられています。

上下ホームは跨線橋で連絡しており、上りホームには幸手市の名産品などを展示しているガラスケースが設置されています。また下りホームの西側には、かつて外側線が2つほど設けられていた名残があり、現在でもバラストが残っています。このうち外側のものは、貨物扱いの跡と推測されます。

駅舎は改修されていますが、木造平屋建のもので、駅を出て左手には鉄道開通の記念碑が建っています。駅前はちょっとした広場となっており、小規模な商店が並んでいます。以前は駅の正面右手に東武ストアがありましたが、私が下車したときには閉店していました。

停車列車

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

詳細は確認中。

1929年4月1日
開業。
2019年3月17日
橋上駅舎供用開始[1]

周辺の見どころ

確認中。

  1. 東武鉄道・プレスリリース「幸手駅新駅舎の供用開始について」[PDF] (2019年2月18日)。

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