市川市のもう一つの玄関駅

本八幡

もとやわた Motoyawata
本八幡駅
▲本八幡駅駅舎《2003年11月22日撮影》

STATION PROFILE

 

高架駅で、島式ホーム1面2線から成ります。ホームは緩行線専用となっており、快速線の乗り場はありません。

駅ビル「シャポー」と直結しているほか、駅の南北には駅前広場が整備されています。特に北側にはさまざまな商店や金融機関が並んでおり、ちょっとした繁華街を形成しています。

市川市役所の最寄り駅で、このほか行政機関が駅の周辺に集まっています。

停車列車 [2014年4月現在]

各停のみが停車します。

乗り場

確認中。

駅名の由来

先に開業していた、京成の八幡駅(現在は廃止)および新八幡駅(現在の京成八幡駅)に近い位置であることから付けられた駅名です。

歴史

総武線開業時には駅は設けられませんでしたが、1935年9月に開業しました。当初から旅客駅で、貨物営業は行われていません。

  • 【1935年9月1日】 開業。

周辺の見どころ

確認中。

《乗り換え》東京都-新宿線

2006年8月27日(最終更新)

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