4方向に分岐する複雑な駅

曳舟

ひきふね Hikifune
曳舟駅
▲曳舟駅入口《2004年4月17日撮影》

 

3面5線の高架駅で、太い柱を持つ重厚な駅。古めかしい駅ビルを通り抜けて外へ出入りする格好になっています。伊勢崎線と亀戸線の分岐駅ということもあり、乗降客に比して駅の規模が大きい。

京成曳舟へは、曳舟通りを東進して徒歩3分で連絡可能。

停車列車 [2014年5月現在]

急行が停車します。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

吾妻橋(現・業平橋)-北千住間開業当初、中間駅として開業したが、のちに亀戸線が開業すると、吾妻橋方面がいったん廃止になったり、再度復活して分岐駅になったりと変遷が大きかった。2003年には営団半蔵門線との相互直通運転を開始したが、駅そのものには大きな変化はないようです。

1902年4月1日
開業。
2017年4月1日
駅直結ビルに「東京曳舟病院」オープン[1]
2017年4月7日
「EQUiA(エキア)曳舟」オープン[2]

周辺の見どころ

確認中。

  1. 東武・医療法人伯鳳会プレスリリース「4月1日(土)駅直結ビルに「東京曳舟病院」が誕生 4月7日(金)駅ナカ商業施設「EQUiA(エキア)曳舟」がグランドオープン」[PDF] (2017年3月7日)。

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