日本で唯一残ったアルミニウム精錬の街

新蒲原

しんかんばら
Shinkambara
新蒲原駅
▲新蒲原駅駅舎《2004年4月3日撮影》

平地上の対向式ホームを持ち、無機質な駅舎は南側ホームに隣接しています。駅前広場はゆったりと整備されており、さくらえび発祥の地ということで、漁船のモニュメントが飾られていました。

日本軽金属蒲原製造所が、駅の南西側に広がっており、車窓からも確認できます。1970年代に壊滅状態となったアルミニウム精錬事業を、自前の水力発電設備によって、日本で唯一操業しています。関連産業も多く立地しており、日本随一の“アルミの街”となっています。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

比較的新しく開業した駅。

周辺の見どころ

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