南欧風に改装された駅舎が出迎える駅

用宗

もちむね
Mochimune
用宗駅
▲用宗駅駅舎《2004年4月3日撮影》

2面3線の地上ホームを持ち、駅舎は南側ホームに隣接して設けられている。駅舎はかなり古いものだが、南国のコテージを連想させるものに改築されている。以前はもっと無骨なものだったようだ。

比較的開けていた静岡平野もこのあたりで終わり、東海道本線は宇都谷峠を大回りして進んでいく。

停車列車 [2010年3月現在]

確認中。

乗り場

確認中。

駅名の由来

確認中。

歴史

  • 【1902年12月21日】 石部信号所設置。
  • 【1909年11月1日】 石部信号所を停車場に格上げ、「用宗」駅として開業。
  • 【1986年10月31日】 この日かぎりで貨物営業廃止。
  • 【1987年4月1日】 国鉄の分割民営化に伴い、JR東海の駅となります。

周辺の見どころ

確認中。

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